黒い妖怪ウォッチ 三人目~カンチ~ 後編


ジバ「知り合いかぁ?」
ケータ「おぉ~だれかにいたずらしてよーその映像を勝手にネットにアップするのが趣味って、クズ野郎だ」

カンチ「さー、何回再生されるかなぁ~、けっ!しょぼ、全然再生されない。おいおいクズ映像とらせんじゃねーよ」
ジバ「やかましい、クズはおめーだよ!」

ウォッチ「くんくん、うまそうな臭いがするよ」

カンチ「わっ、きもっ。再生数かせげなそうだけど、ついついカメラをまわしちゃう僕」
カンチ「や~めろって、そいつキレるとめんどくせーんだよ」





ウォッチ「あー!だれがくせーんだよ?」
カンチ「くせーじゃねーよ。めんどくせーって言ってんだよー!」

ウォッチ「うぉーーー!」


ウォッチ「うはははは~」
カンチ「ひひひひひ」


ウォッチ「いただきます。」

カンチ「うええええ、なにこれ~。ハエ男(ウスラカゲ)」

コマ「また1匹手ごまが増えたズラズラ」
ジバ「次々にクズ人間を妖怪に変える計画[序章]いい感じじゃねーの~?」

カンチ「よーし、お前はオレの後輩ってわけだ。10秒以内でパン買ってこいやー!」

カンチ「ひひひ。ひひひぃー」

ジバ「こいつも相変わらずクズだぜ」

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