今回は2話連続です。
前回、初めて他のアンドロイドと再会したので
今回もそんな場面が見られるのでしょうか。楽しみです。
海にきました。あらゴミだらけですね。
早速、片付けです。
細かいですね。エライ!分別まで。
すっきり綺麗になりました。
ゴミの業者の人たちが来ました。
アンドロイドの分別に感心しています。
さあてっと、最後かぁって!
アンドロイド山田持って行かれてますよ。重そうですが。
トラックの後ろに乗せられてしまいました。
あぁ、悲しき。
スクラップ工場でしょうか。塊にされちゃってますよー。
いつも、家族を見守ってますね。
このカット多いですよねー。
あっと、お子さんが海に!!
アンドロイド山田急げ!!
泳げおよげ。急げー!
あれ?深くない?
よかった。よかった。
って、アンドロイド山田は・・・。
沈んでます。
タコがのっかってますよー。
誰か釣って助けてくれたんですね。よかった。
アンドロイド山田は、こころやさしきアンドロイド
海でつかれたら、ひとり砂遊びをして、心をいやすのだー。
トンネルほってますね。
やったー。開通です。
おや。トンネルの向こうにアンドロイド。あのアンドロイドは?
あの手の形いないハズでは?
にんまり。
この緑ののみものはいったい?
それにしても飲み物落としそう。
みんなで、BBQ楽しそう。
アンドロイド山田登場!さあ、入れてもらえるか?
無視ーっ!
悲しきひととき。
こちらも悲しい。一人映画館でしょうか。
息子「なんかカレーの量が少ないよ」
定員「しょうがねーだろう、ちょうどきれちまったんだから」
息子「えーそんな~」
この時、息子のカレーの量をまもらねばという熱き思いが生まれた。
だんだん、ヘソビームのポーズ変化してますよ。拳法みたいになってます。
アンドロイド山田は
たちはだかる悪にたいし、熱き鉄槌をくだすのだー。(定番セリフ)
ヘソビーーーム!!
定員「悪かったな、カレーがすくなかったこいつはおわびだ。」
「エビフライ、イカフライ、アジフライもつけてやる」って
めちゃくちゃいい人じゃ~ん。
息子「うぁ~。こんなすごいカレー、いままで食べた事ないやぁ」
って、またまたビームはずれてますよ。
息子「うち、お父さんがアンドロイドの研究で家のお金全部つかっちゃったから」
定員「そいつは大変だったなぁ。よし、フランクフルトとソフトクリームもおまけだ!」
息子「あ~あ~、お兄さんみたいな人がお父さんだったよかったのになぁ~」
砂に埋まる。
ヘソビームはなおもゆっくり進んでいた。
その時、運命のいたずらか!ヘソビームの行く手に
先日、新しい釣り竿を買って釣りに来ていた
江戸川区で工場を営んでいる渡辺よしかずさん58才がいたっ!
うわぁぁぁぁ。あたった!
渡辺よしかずさんはアンドロイド渡辺になったのだ。
手がいままでのアンドロイドに比べ細かい。釣り竿をもてる仕様?
そして、いつものあいさつ。
そして、いつもの逃走(笑
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